金融庁「公的年金だけでは満足な生活水準に届かない可能性がある」「国民の自助で」
(26日前)(ワラノート)
1: 風吹けば名無し 2019/05/23(木) 21:05:22.81 ID:lTbHCXE2M.net

人生100年時代に向け、長い老後を暮らせる蓄えにあたる
「資産寿命」をどう延ばすか。
この問題について、金融庁が22日、初の指針案をまとめた。

働き盛りの現役期、定年退職前後、高齢期の三つの時期ごとに、
資産寿命の延ばし方の心構えを指摘。政府が年金など公助の限界を認め、
国民の「自助」を呼びかける内容になっている。

報告書案「高齢社会における資産形成・管理」として、金融審議会で示した。





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