ゲーム『バイオハザード』の大物悪役アルバート・ウェスカーさんの真実wwwwww
(19日前)(VIPPERな俺)
1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:21/04/22(木)20:28:03 ID:EdhA
シリーズの原点である1にて、研究者ではなく主人公が所属する特殊部隊S.T.A.R.S.に潜り込んだスパイとして登場
よく勘違いされるがT-ウイルス作ったのはこいつじゃない。研究者としては無能だったと思われる

職場での待遇に不満を感じ、死んだふりまでして転職を決意
しかし職場であるアンブレラ社には裏切りがバレバレだったらしく、盗もうとした研究データにロックをかけられる

転職自体にはなんとか成功。しかし研究データの手土産がなかったからかそこでも冷遇され、やっぱりスパイをやらされる
部下には恵まれたが、コミュ障なため後に裏切られる

部下のエイダと一緒にスパイをやっていたら、よせばいいのに権力欲が湧いてきて世界の王になることを決意
幼女に殺されかけて泣いて逃げるなど醜態をさらしながらも着々と(他人が作った)生物兵器を盗みまくる

部下のエイダに裏切られて計画が頓挫。仕方ないので麻薬王に余った生物兵器を売り飛ばして金に換える。あと育ての親を口喧嘩の勢いで殺す
その後、アフリカの製薬会社で社長やってるおばさんを誑かしてウロボロスウイルスを作らせる

これで世界を滅ぼして王になれるぞ!と喜んでいたらアンブレラでスパイやってた頃の部下がマッチョになって登場
あの手この手で抵抗を試みるもボコボコにされ、最終的には火山に落とされて死亡(享年48歳)
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