【画像】鳥取砂丘で ”超貴重な物” が見つかる!!!!!!
(19日前)(2chエクサワロス)


1 2021/04/20(火) 16:47:22.60 ID:7A6zGxlj9半世紀前のファンタ缶、鳥取砂丘で見つかる…強風で砂が移動して姿を現す
鳥取市の鳥取砂丘で、約50年前の炭酸飲料の缶が印字や色がはっきりとわかり、さびも少ない状態で見つかり、隣接する「鳥取砂丘ビジターセンター」で展示されている。砂丘の地下には水を通しにくい火山灰の地層があり、雨水がたまって真水の帯水層が広がっているため、砂に埋まった物は潮風に当たらない上、海水に触れるよりも腐食が進みにくいという。(東大貴)

■鳥取砂丘に強風、砂が移動して発見

見つかったのは、人気の炭酸飲料「ファンタ」の空き缶。日本コカ・コーラ(東京)によると、水色と紫で彩られたデザインから、1968~74年に販売されたものという。同センターのガイド石川瑛代さんが2月16日、同センターの公式SNSに掲載する写真を撮るために散策していたところ、「馬の背」付近で見つけた。

鳥取砂丘では、冬には強い北風が吹き、風速10メートル以上になることも。砂が体に当たって痛いほどの強風が吹き抜ける度に、砂丘の表面の砂が移動し、思わぬ物が顔を出すという。これまでに、縄文時代の土器や江戸時代の通貨「寛永通宝」のほか、戦前に陸軍の演習場だったことから、計約1000発の銃弾も見つかっている。

■ファンタの公式ツイッターも反応

今回、空き缶の写真を同センターのSNSで発信したところ、インターネット上で拡散。翌日には、ファンタのツイッター公式アカウントから「なかなかお目にかかれない、とても貴重なものです!」と反応があった。





■砂丘で昔のファンタ「いつの?」公式が返信





これは1968~1974年に発売されたファンタグレープ…!
なかなかお目にかかれない、とても貴重なものです!
投稿してくださってありがとうございます✨ — ファンタ (@Fanta_Japan)
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